2009年6月20日土曜日

睡眠

お久しぶりです。

すみません。
四ヶ月もサボってしまいまして、特に忙しいということでもなかったんですが、まぁ勉強することに少し疲れたわけでございます。

まぁ遊びをやめたわけではないのですが、これからはどんなことにもエネルギッシュに対応していきます。

で今日は久しぶりっちゅうので、一つ睡眠についてアンチエイジング的な眠り方を色々と調べてみました。

まず、睡眠なんですが、まぁあまり眠れてないとどうしてもイライラしちゃいますよね。
なので、人あたりがバッチシ悪くなります。
あと、目の下にクマなどもできて人相が悪くなりますし、だるそうに行動してしまいがちです。
そうなると、あーこの人にはあんまり近寄りたくないなーって思うわけです。
これだけでも2バツぐらいはあります。

で、ここからは想像なんですがもし寝不足でなければ上記の理由から人が遠のく理由が減る訳です。
なので、かわいい子と知り合うチャンスも増えますし、知り合えてもバチバチ頭を働かして次のデートまでもっていけるかもしれません。

まぁ想像ですが。

次に寝ているときにどんなことが体の中で働いているのかといいますと、まずご存知とはおもいますが、浅い眠りのレム睡眠と深い眠りのノンレム睡眠っちゅうのんがありまして、このノンレム睡眠中に成長ホルモンっちゅうのんが分泌されてるわけです。

この成長ホルモンがもうアンチエイジングにはもってこいもってこいのホルモンでして、主に代謝の働きを促してくれます。
ですので、脂肪の燃焼はもとより、筋肉の増加や、炭水化物の燃焼などなどで、コラーゲンの生成にも関係しているみたいです。

ってことは、コラーゲンの減少によって起るシワやタルミも防げちゃいますし、肥満によってお顔や体の皮膚が伸び、それによって起るタルミも減っちゃうって事です。
まぁ昔からいうように寝る子は育つとはこのことですね。

だけどもだけども
夜の10時から2時の間が一番成長ホルモンの分泌が盛んだと言われています。
まぁその時間に寝れたらいいんですがねぇ
なかなか現代人にはその時間に寝るのは難しいかと思います。

まぁなのであまり気にせずに眠りについた30分後に一番成長ホルモンが分泌されていますので、最低でも3時間ぐらいはまとめて眠りついたほうがいいと思います。

でわでわちょいと眠くなってきたので、仮眠を取っちゃいましょう。

そうそう、お昼の仮眠も夜熟睡するためにはいいみたいですよ。
仮眠を取れば昼からもエネルギッシュに働きますので、夜にはきちんとつかれます。
逆に仮眠を取らずにだらだらお昼をすごしちゃいますよ、夜は元気になっちゃったことってありません?
そうなると、いつまでもパソコンの前でユーチューブなんかみてたりするんですよねぇ~

ではではこれからもアグレッシブに生きましょう

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