2008年10月24日金曜日

食べ物のキホン!!

まぁ大事です。

僕てきには人生において愛の次に必要なのが食べ物です。

最近、秋も深まってきて愛と食べ物がむしょうにほしくなります。

食べ物は秋刀魚にきのこに柿等々とそれなりに旬をあじわっているんですが
愛がなかなか味わえないです。

まぁそんなことはどうでもいいです。

ってことで、秋なんです。気温もかなり下がって朝晩過ごしやすいんですよね。
でも、まだスーツ着て歩くとあっついんですよね。
確実に筋肉が原因やとおもいますわ。けど減らすわけにもいかんしな~~~

まぁこれもどうでもいい話です。

ってことで今日の本題食事にいきましょう。

やっぱり体にいいものを食べないと健康にはなりません。

なにを食べればいいか

まぁこれはここで書くには非常に大それたことっちゅうんか、色々調べてたら、例えばある本にはこれを食べたらいけません。せやけど、またある本にはこれを食べなさいという風にどうも僕みたいな一般の素人には難しんですよね。

とりあえず、どこを見てみても体にいいっていわれてるのは

白米より玄米(食物繊維やビタミンB)

納豆や豆腐(たんぱく質やイソフラボン)

緑黄色野菜やフルーツ(各種ビタミン類)

肉や魚(DHAや良質なたんぱく質)

ワイン(ポリフェノール)

胡麻(ビタミンE、セサミン)

わかめや海藻類(良質なタンパク質やミネラル)

なんてのは結構いろんな健康食の本にものってます。

まぁしかしどこの本にもやっぱりバランスが大事って書いてます。
これさえ食べとけば大丈夫見たいなのはないんでしょうね。

納豆も一日2パック以上食べちゃうとプリン体がおおくなっちゃったり、フルーツも食べすぎたら糖尿病になっちゃったり、まぁワインもお酒なんでね、のみすぎっちゃったら大変ですね。

魚も意外と有害金属を含んでたりするので、網焼きにするとかきちんとはらわたとか灰汁を取るとかだけでもかなり減らせるみたいですし、あと刺身やお寿司の場合はデトックス作用のあるタマネギ、ワサビやニンニクやショウガなんかと食べるとかなりいいみたいです。

あとあと、体にいい栄養素ビタミンAやEとかリコピンなんかは油に溶けるんですよ。なので同じ量を摂取しても調理方によってはぜんぜん体に吸収されなかったりするみたいですって。

特にリコピンはそのままで食べたら一日の必要量は途方もなくとらないといけないんですけども、油分と一緒だとスプーン二回分ぐらいまでで十分みたいです。

まぁしかし今度油ばっかりとると脂肪になっちゃうんでそのとった分の脂肪をしっかり燃やさないといけないんで、筋トレとかウォーキングなどの運動が必要となってくるわけでございます。

なので僕的には毎日きちんと何を食べたかを記憶しておいて、まぁ今日はお昼に肉を食べたから夜はちょっとあっさりしたものをたべようとか、明日は魚を食べ ようとかってかんがえまして、んでから油分を使ったご飯(野菜炒めとか肉料理)の後はビタミンEなど脂溶性のサプリメント(有名なCoQ10もこれに含まれます。)をのんでって感じ ですね。

とりあえずほんとおいしいとかでなく(もちろんおいしいというのも大事ですが、それだけでなく)栄養面でも体においしいかおいしくないかで判断しようとがんばっています。

ということで、最近外食が減って自分でつくるようにしたら、料理って結構たのしいですし、お金にもやさしくなっていいことがおおいです。後最近料理できる男っちゅうのんもなかなかイイよみたいなのをどっかでみたことがあります。

男磨きのためにも自分で料理してみてはいかがでしょうか?

2008年10月16日木曜日

体力の大事さ!!!

ということで、本日は体力に視点を当ててみました。

ハイ。

まず第一に体力とはなんぞや?

一般的には持久力や筋力をさしますが、

ほかにもバランス感覚であったり柔軟性であったり、呼吸器官や循環器官であったり、免疫力であったりなどなど・・・

体力の衰え=老い
であることは間違いありません。

ということでほんと体力をつければいろんなことが、老いから遠のいていくわけです。

そのすべての体力をあげる一番簡単な方法がやっぱりウォーキングなわけです。

歩こう。ってことです。

まぁウォーキングのよさについては以前にもかきましたが、
今日はもっと掘り下げてみました。

まず、足には人間の全部の筋肉の2/3があるんですよ。
で、筋肉は体の体温をあげるのに必要なんですよね。
なので、体温調節を足の筋肉で行っているっていうても過言ではないんですよね。

ちなみに体温が低いと病気にかかりやすくなります。(まぁでも低体温の方が長生きするという話もあります。それについては後日します。)
例えば体温が〇.五度さがると免疫力は35%さがるといわれています!
ガン細胞も35度が一番活発になるといわれています。


なので、ウォーキングによる足の筋肉の使用は病気を払うし、カロリーもつこてくれるし非常に体にとっていいことなんですね。

で、足が衰えるとなぜ老化が進むのかというと、体温低下以外にはやっぱり心臓だけでは全身に血をめぐらすのはむずかしいみたいです。なので歩いて心臓と足の両方のポンプによって全身にくまなく血液をとどけることで、脳みそや内臓などにも血液がとどけられるみたいです。

あと、一番効率のいい歩き方は、筋肉トレーニングの後にこういった体力トレーニングをすると、脂肪エネルギーをつこれくれるみたいです。

なぜかといいますと

代謝をあげてから歩くので普通にあるくよりもCal消費はおおいです。

んでもう一つ

筋トレをしますと、成長ホルモンがでます。でこの成長ホルモンは脂肪を分解させる働きがありますので、分解した脂肪はエネルギーとし て使いやすいのでどんどんどんどん使ってくれます。

通常であればまずは糖のエネルギーをつかってそっから脂肪のエネルギーなんですが、筋トレの後ですとダ イレクトに脂肪をつこてくれるみたいです。

ほかにも成長ホルモンは色々と体にいいことがありますので、ぜひ筋トレそしてウォーキングをしていきましょう。

あ~あとあと、ウォーキングも急ぎ足だと消費カロリーは二倍になります。

ではでは、がんばっていきましょう。

2008年10月10日金曜日

筋肉の大事さ

筋肉トレーニングの大事さっちゅことで!!!!

筋トレっちゅうんは何もムキムキになるため、見た目だけにおこなうんではないことはご存知ですかね?

この筋肉トレーニングには見た目だけでなくカロリー消費量のアップや、急な動きにも対応できるように

なりますし、成長ホルモンをだしてアンチエイジングにつながるみたいです。

また、骨や心臓、動脈、免疫系も強くしてくれるみたいですよ。

で、ちなみにカロリーの消費(安静時代謝量)でいいますと、例えば1�の脂肪ですと一日の消費カロリーは約7KCalなんですが、同じ量の筋肉ですと大体50KCal〜75KCal消費してくれるんですって。15-20分のウォーキングと同じ消費量です。!

ぜんぜん違いますよね。そりゃー筋肉の方がいいにきまってらぁ〜。


でも筋肉は年齢とともに減ってきてしまいますが、減った分消費カロリーも減るので脂肪は逆にどんどんふえていっちゃいます。
年齢にもよるんですが、大体一年で0.5%〜1%へっちゃうんですって。
しかも入院などで全くなにもしなければ2日で約1年分の筋肉量が減っちゃうんですって。

これは怖いですね・・・・

ということで筋肉トレーニングをはじめてみようかとおもうんですが、
僕自身はまだまだ見た目重視の筋肉トレーニングです。
そこそこハードなトレーニングをしてるとおもいます。

まぁやっぱり夏なんで見せたいやないですか

『この体をもっとみてくれや〜〜』

って大声でいえるくらい締まったええ体になりたいですわ。

まぁでも実際問題、健康的にすごすのであればそこまでしなくてもいいみたいです。

ってことでどれくらいトレーニングをやるかですよね。
僕は大体週に3時間ぐらい筋肉トレーニングをしています。

が、健康を保つための筋肉トレーニングは週当たり30分ほどでも十分みたいです。
で最初からジムにあるような器具をつかうんではなくって、最初は自分の体重を利用するほうがいいみた
いです。

徐々にがんばっていきましょう。

まぁでもね、筋トレはほんと一度火がついたら結構燃えるとおもいます。
僕自身やっぱり日々からだが締まっていくとトレーニング後の鏡が好きになっちゃいますよ。
こう胸の盛り上がり具合とかウエストの締まり具合とかね。
(いうてもほんの10秒ぐらいですよ)

ほんと見た目の重要さがわかりますわ。
ちょうど季節も季節ですし、がんばってみてはいかがでしょう。

もしトレーニングされたい方はGOOGLEやYAHOOでレジスタンストレーニングかサーキットトレーニングを調べていただければ結構いいものがでてきますよ。