2008年9月26日金曜日

大事な筋肉

先日マンガでグラップラー刃牙をみました。

ほしいですねぇあの筋肉。

で昨日はK-1をYOUTUBEでみました

ほしいもんです。あの筋肉。

などなど男でしたら一度や二度は夢見るもんでしょう。
あのムキムキに。


まぁしかし、ムキムキはどうも女の子ウケが悪いみたいです。
ジャニーズみたいに細い筋肉が一番もてるみたいですね。
まぁでもよっぽどしないとあないにムキムキにはなりませんけどね。

っちゅうわけで、今回はその筋肉です。
筋肉を鍛えることによって、見た目は元より、体温の調節、そしてそれに伴う血行促進、脂肪燃焼、新陳代謝の活発化、老化防止や骨の強化などなど。

筋肉を鍛えるには
①ストレッチ
②無酸素運動(筋肉トレーニング)
③有酸素運動(体力トレーニング)

まぁこんなかんじですかね。一応今はあたらしく②と③のあいだのトレーニングみたいなのもあるんですが、それはサーキットトレーニングでいろいろ検索しちゃってください。
かなりいいみたいです。
まぁ筋肉トレーニングについてはまたおいおいしていきますが、

まずはなんといっても必要なのはストレッチです。
やっぱり筋トレするよりもまずはストレッチでしょう。
芸能人やモデルさんなんかは結構みんなやってるみたいです。
ストレッチの利点なんですが、

まず筋肉がほぐれるので怪我せえへん

同じ理由でストレスの解消にもなりますし、

血行促進ですね。それによって滞ってる血液を流してくれるので毎日の疲れをとってくれます。

んでもって、朝にこういうストレッチする時間ととるとその日一日のリズムが非常にとりやすくなりますよ。僕も最近は会社行く40分前ぐらいにはおきてやってますよ。
あとは夜寝る前にも効果的みたいです。風呂あがりなんかはやりやすいですよ。
こういうのを習慣づけると疲れにくい体になるんですよね。

まぁ一般的にはヨガなんかに通うのがいいんですが、まぁめんどくさい方はネットで柔軟やヨガで検索したらたくさんでてきますので、自分でこれ気持ちいいなとか、腰痛持の人は腰痛にきくストレッチなどなど自分にあったストレッチをしてください。

ちなみに僕は足の伸びるストレッチをしまくってます。
あとあと、ゆがんだ骨格を直してすこしばっかり背がのびるみたいです。
それによって、皮膚が引っ張られてお肌も張りのあるお肌になるみたいですよ。

でわでわ毎日ハツラツで仕事に遊びに恋愛をがんがんこなしていきましょう。

2008年9月20日土曜日

肺 肺の大事さわかりますかぁ~

今週はかなりの飲酒&喫煙習慣でした。

まぁ接待なんかでしゃあない部分はあるんですが、断れた飲みもあったはずです。

しかし、酒がすきなんですわ。こればっかりはやめれません。

なので、今日はかなり体を動かして水も飲んで飲んで体の中をキレイにしたいとおもいます。

でも多分おわったらきんきんに冷えたビールをのみそうです。

まぁそんな話はどうでもいいです。

今日は肺です肺。

肺っちゅうんは非常に大事です。まぁいちいちいわんでもわかるんやろうけども。
非常に大事なんです。

でも、空気を大事に思うことってそんなにないですよね。

酸素ほしいなんておもったことありますか?

あと、呼吸を大事におもったことってありますか?

私ごとでしたら、海で泳いだときとか、スポーツしたときとかぐらいですかね。
あとは、にんにくたべた時ぐらいですかね。(一応ブレスケアみたいなんは食後ちゃんと食べてるんですがね。)

まぁいろいろしらべてみましたら、呼吸ちゅうん意識して行うと非常にすごい力をもってました。

アジア特に中国なんかの健康法では昔っから肺っちゅうか呼吸は結構中心的な役割を果たしてますし、インドのヨガなんかも呼吸に気をつけながら体をのばして いますし、日本でも武道の世界とか臍下丹田を意識して呼吸しろとか、なんとかかんとかってありますが、まぁきちんとした呼吸法によって自律神経を整えて自 然治癒力を高める働きがあるみたいです。

なので今回はその呼吸の元ととなる肺です。
さてみなさん、呼吸といいましても普通に呼吸してたらそれは上記でいう呼吸ではないみたいなんですよ。

まずは量です。

みなさんの普通の呼吸というのは非常に浅い呼吸なんですって、特に猫背の方はさらにさらに浅い呼吸なんですって、なので肺の中の空気すべてが入れ替わってないみたいなんです。

なので、肺の中のすべての空気をいれかえるためにも深呼吸が必要なんですって。
そうすることによって、毒素を捨てるリンパ系の働きを活発にさせ、ストレス解消、リラックス効果しいては疲れをとることにもつながります。

なので毎日毎日疲れがとれないという方は一つ意識して15分の深呼吸をすることをおすすめします。

ヨガなんかでは瞑想の時の呼吸法が非常に重要となってますので、呼吸法を学びたければヨガがいいでしょうね。

んで、次はやっぱりその吸う空気の質ですよね。

アスベスト、排気ガス、タバコの煙などなど体にとってよくない気体なんて現代社会においてはたくさんあります。ひどいところではふつうに空気の入れ替えすらできないところもあるみたいですよ。

なので植物などをおいて、空気を新鮮な空気を吸うか空気清浄機などで空気をきれいにして、質も量もハイレベルな空気をとりいれてください。

最後はやっぱりこれ

タバコ・・・・・

これはなかなか・・

こんなブログを書いてるので私自身やめないとね・・・・

やめれないんですじゃぁ示しがつきません。

というわけで、昨年から減煙してるんですがまぁ今のところ酒さえ飲まなければ大丈夫です。

が、ここんところ酒が多いんですよね。
やっぱりサラリーマンなんで。

禁煙禁煙禁煙禁煙っと
がんばろぉーっと

ではではまた来週~~~~

2008年9月17日水曜日

体にいい食べ物

秋ですね~。
食欲 運動 読書 などなど
秋っちゅうのんは健康にして来る冬に向けて健康ですごしましょう。

さぁということで、今日の本題食事にいきましょう。

やっぱり体にいいものを食べないと健康にはなりません。

なにを食べればいいか

まぁこれはここで書くには非常に大それたことっちゅうんか、色々調べてたら、例えばある本にはこれを食べたらいけません。せやけど、またある本にはこれを食べなさいという風にどうも僕みたいな一般の素人には難しんですよね。

とりあえず、どこを見てみても体にいいっていわれてるのは

白米より玄米

納豆や豆腐

緑黄色野菜やフルーツ

肉より魚

ワイン

胡麻

わかめや海藻類

なんてのは結構いろんな健康食の本にものってます。

まぁしかしどこの本にもやっぱりバランスが大事って書いてます。
これさえ食べとけば大丈夫見たいなのはないんでしょうね。

玄米はお米の皮がついたものなんで農薬などがついてたりするので、できれば無農薬せめて減農薬でしっかりと農薬を洗ってから食べていただきたいですね。

あと納豆も一日2パック以上食べちゃうとプリン体の摂りすぎでなっちゃったり、フルーツも食べすぎたら糖尿病になっちゃったり、ワインもお酒なんでね、のみすぎっちゃったら大変ですね。

魚も意外と有害金属を含んでたりするので、網焼きにするとかきちんとはらわたとか灰汁を取るとかだけでもかなり減らせるみたいですし、あと刺身やお寿司の場合はデトックス作用のあるタマネギ、ワサビやニンニクやショウガなんかと食べるとかなりいいみたいです。
ちなみにマグロはかなりの水銀を含んでいて、アメリカではかなりの話題になったみたいです。

男性の場合、生理などがないためこういうからだの金属を溜めやすいんですって、なので外に出すっていうことも中にいれることと同様に意識していただきたいものです。
食物繊維や運動などを積極的に取り入れてどんどんどんどんわるいもんをだしていきましょう。

あとあと、体にいい栄養素ビタミンAやEとかリコピンなんかは油に溶けるんですよ。なので同じ量を摂取しても調理方によってはぜんぜん体に吸収されなかったりするみたいですって。

2008年9月12日金曜日

心臓にいい食べ物

と、いうことで食べるものです。
前回にも書いたように心臓を健康に保つには悪玉コレステロールを減らして、心臓自身への栄養や酸素の供給を充分にするということがありましたね。
そこで、今回は食べ物について色々調べてみました。

なんやトランス脂肪酸っちゅうのんが、どーも一番いけないみたいですな。
マーガリンとかショートニングとかにふくまれているトランス脂肪酸といいまして、とにかくごっつい悪いやつなんですよ。んでそのトランス脂肪っちゅうんは、どうもビタミンなどを食い散らかして、善玉コレステロールを減らして悪玉コレステロールを増やすみたいですね。

簡単に言うと、前の道路工事の例えなんですが公共事業で公正で実力のある会社選でなく、いわゆる裏金によって選ぶことで、道路工事がずさんになっちゃうんですよね。
いいたいことはお金はお金でも、それなりの条件の付いたへんなお金って事ですかねぇ。
ってか例え悪いので気にせず次にいきましょう。

いままではバターよりも植物油なのでマーガリンの方が体にイイみたいな感じでしたけども、実はバターに含まれる飽和脂肪とそんなにかわらないんですね。 まぁもともと植物油なんてものは常温では液体なのにマーガリンは固まっちゃうのがおかしいっちゅうことに気づくべきでしたね。

なんやそこに、水素やら添加物やらが入ってて食べたらそのマーガリンの約半分はトランス脂肪にかわるんですって。

たまたま、ぼくんちは朝ごはんはご飯に味噌汁やったんでそこまで食パンはたべなかったんですが、食べるときはいつもマーガリンをつけてました。あぶなかったです。

そして、もう1つショートニング。
これは市販のクッキーですとか、ケーキですとか、そういったものに結構含まれています。
僕は市販のココナッ○クッキーが大好きでしたが、ショートニングが含まれているので食べるのを我慢しています。ただまぁ、ものすごくしんどいことがあったなーとか今日はものすごくいいことがあったなーって時はあまり気にせずにたべてしまいます。

なにかし、こういったことを調べ始めますと、友達とコンビ二いってもたべるもんがなかったり、タバコをやめたりと、まぁストレスがたまってきますんでね。 なにかと強い強い意志が必要になりますね。まぁこれも40歳になっても30歳ぐらいの活力がほしければ是非是非頑張っていただきたいです。

でもまぁある程度でいいとおもいますよ。全く飲まない食べないではものすごくストレスがかかってしまいますし、多分値段も相当たかくなるとおもいます。
もし色々と体に悪いものを摂取してしまいましたら、体を動かして脂肪燃焼と、汗をよく出してデトックスと、食物繊維のあるものを食べて快便でデトックスなどなど、体の悪いものを出していきましょう。

2008年9月11日木曜日

心臓の鍛え方

にしても心臓にしろ肝臓にしろ自分自身にしろ鍛え方には、
心技体の三つを鍛えることが必要ですわ。

基本の食事と運動と気持ち(ストレス)です。
まず(体)運動なんですが、しらべてみましたところなんの事はない世間一般的に言われているそう歩きです、歩き、ウォーキングです。やっぱりウォーキングはイイ感じみたいですね。脳を鍛えたり代謝をうながしたり、といろいろあります。
んでとにあえず歩くことによって、

①ダイエット
②善玉コレステロールの増加
③ストレスの発散
④脳の向上

などなどまぁ禁煙中にもウォーキングは役にたちますし、
なんやかんやいろいろ考え事や悩み事などもウォーキングによって結構解決されることってありません?

それに足は第二の心臓ともいわれてます.心臓ポンプだけだと心臓から一番遠い足にはなかなか充分に血液が届かないみたいです。でもウォーキングによって心臓のポンプと同じような働きを下半身でしてくれてるんですねぇ。

ってことでまず①のダイエット
これは筋肉っちゅうのんは下半身に人体の約70パーセントの骨格筋がありますので、上半身を動かすよりのカロリーの消費はおおいわけですよ。 その骨格筋をさらに早歩きや階段の上り下りなどによって鍛えると約7割の筋肉がグレードアップするわけですから、基礎体温しいては基礎代謝のアップにつな がるわけでござーす。

どーも現代人は車にエレベーターなどによって足腰が弱ってきていますので、基礎体温が落ちてるんですって(100年前の人より大体1度もさがってるみた いですよ。)それによって基礎代謝も落ちます。基礎体温が上がることによって風邪を引きにくくなったり、さまざまの病気の予防になったりしますので是非是 非あるいてください。昨日より今日、今日より明日、もっと遠くへ。

で次に②の善玉コレステロールの増加なんですが、
これはなんでかはわからないんですが、増えるんですよ。善玉くんが(優秀な作業者)ですね。
これは今後なぜ増えるのかすこし興味があるのでしらべておきます。

③ストレスの発散
もうこれは説明はいりませんよね。川沿いですとかお気に入りの場所を散歩するというのんは大変気持ちのいいもんです。特に朝の散歩はお勧めですね。

④頭がよくなる!?
これは①にも関係してるんですが、ウォーキングによって下半身でもポンプ作業を行ってくれてますので脳に血液と新鮮な酸素がいきわたるみたいなんですね。

とまぁ心臓の鍛え方から頭の鍛え方になっちゃいましたが、まぁほんとウォーキングは評判どおり健康にいいということなんですね。


2008年9月6日土曜日

心臓2(コレステロールと心臓)

毎日毎日健康な心臓をイメージするんも大切なことです。

ほんとイメージは大事ですよ~。
夜寝る前に楽しいことなどを考えながら寝ると寝つきはええし、目覚めもええし、筋肉もつくらしいです。なんでですかね?まぁこの辺はまた筋肉のコーナーの時にでも調べてみます。

とりあえず、心臓の健康には動脈の健康が欠かせないわけでござーます。
んでもってまずは

①傷つけない事

②きずつけても素早くそして的確にその動脈を治す事
その次に

③血液自体の健康
まぁサラサラっとした血が血の巡りがいいですもんね。(あまりサラサラ過ぎると今度はなかなか血がとまらないみたいなんでまぁこれもバランスが大事ですが。)
んでもって

①の傷つける原因としましては、ニコチンとか歯周病菌などが血液に入って動脈を傷つけてるですって。
なのでタバコ吸ってる方はほんと特にあぶないですね。
タバコはすわないに越したことはないですね。

まぁ私もまだ完璧にやめれたわけではないんですが。。。。
酒をのんだらね。。。。。たまぁーにね。。。。。

ってまぁそんなことはどうでもいいです。

②の傷をつけても素早くそして的確にっちゅうのんはいわゆる傷を治すのが悪玉コレステロールか善玉コレステロールかっちゅうのんが重要です。前回パパッと説明したんですが、もうちょいわかり安く説明すると

悪玉コレステロール(LDL)はなんせ仕事が雑なんですって、それでその雑さに体の色々なものが反応しちゃってどんどんどんどん色んなものがつみあがって いくみたいです。(ただし、油成分の運搬にはもってこいです。)

例えば、道路工事でいうと仕事をするほとんどを派遣社員(運搬上手な派遣会社)にまかせっちゃって 道路を直そうとするんですが、なかなか対応がうまくできなくて周りに色々と迷惑をかけるものですから、それにイライラした怖いにいちゃんが文句をつけてそ こに警察やら野次馬とかがどんどんどんどん集まってきて道路ふさいじゃってをそれによって道幅を狭めちゃって車が通れなくなっちゃう状態です。

逆に善玉コレステロール(HDL)はきちんと仕事をこなしてくれます。
しかも仕事をきちんとするだけでなく悪玉コレステロールによって出来た色んな邪魔なものも取り除いてくれます。

なのでこちらは道路工事にきたそれぞれベテランさんによって、仕事を上手にこなしていくだけでなく派遣社員によって出来た怖いにいちゃんや警察官や野次馬もきちんと対応してくれます。それによってスムーズに車が通ることになるのです。
とまぁ簡単に説明するとこんなかんじですね。

んでは、次回どのようにして健康な心臓をつくるかをしらべてみますっさかい。たのしみにまっとってやー

2008年9月2日火曜日

心臓 

さぁさぁ第一回目です。

アンチエイジングどうのこうのよりも先ずは体を健康にするというのが基本みたいですね。なのでまずは適度な運動、充分な睡眠、きちんとした食事、ストレスをあまりためないということを意識していただかないとスタートラインにたつこともできません。
まぁ巷には飲むだけでとか使うだけでとかいったものが色々ありますが、調べてみますとお金がかかったり、さほど効果がなかったりなどなど。

しんどいですけども、やっぱりアンチエイジングにはかなりの努力が必要ですね。
そして、そのアンチエイジングで皆さん結構気になるところが顔や頭(髪の毛)のアンチエイジングやとおもいます。

が、

まずは体の内部からのアンチエイジングが必要みたいです。心臓、肝臓、胃やら腸が健康になってから肌(これも臓器の1つみたいです)つまり顔や頭(髪の毛)のアンチエイジングに繋がるみたいです。

というわけで先ずは臓器の中でも結構人気のある(?)心臓の健康について色々しらべてみました。
まずは心臓とは‥


心臓(しんぞう)は、特に脊椎動物のもつ筋肉質な臓器であり、律動的な収縮によって血液の循環を行うポンプの役目を担っている。あるいは、環形動物・軟体動物・節足動物における似たような役割の構造である。


ある程度規模の大きな多細胞の動物において、細胞が代謝を維持するには常に血液によってエネルギー源や酸素を受け取り、老廃物や二酸化炭素を運び出す必要がある。そのため、心臓が機能を停止することは生物の存続条件の一つである代謝・呼吸ができなくなることであり、通常は個体の死を意味する。

とまぁウィキペディアでは書かれています。なんにせよ大事な大事な部分です。
しかも好きな子と手をつないだときや、営業でお客様を怒らせてしまった時だけでなく、毎日毎日動いてるんですね。

でまぁその全身に血液(エネルギー)を運ぶ役目のこの心臓を毎日毎日ハッスルさせる為には、
この心臓(ポンプ)自身への血液(エネルギー)が充分かどうかということが大切みたいですね。
やはり心臓の血流量が少ないと男性では、約 4,000mL、女性では約3,500mLもの血液がなかなか全身に行き渡りにくくなるみたいなんですね。

ですのでまずは心臓自身への血液の量を充分に保つのが大切なんですって。

でそこで何がそれを邪魔するのかといいますと冠動脈(心臓に栄養と酸素を運んでいる血管)に傷が付いてしまったときにコレステロールがつまってしまうことがあるんです。

これも善玉コレステロールであればきちんとそつなく仕事をこなしてくれるんですが、悪玉コレステロールの場合、適当に傷を埋めて埋めて埋めてまだまだ埋めてという具合にどんどんどんどん積み上げていくみたいです。それによって血管の幅が少なくなり血流量も減っちゃうんですって。

そうなってしまいますと、上記に書いたように心臓自体の動きも悪くなっちゃいますので全身への血液のめぐりが悪くなっちゃうんですって。

やっぱり色々な病気や体の不調は体温の低下や血液の流れが悪かったりすることが原因だったりすることが多いです。
なので逆に病気の予防や改善には血液の流れをよくするだけで治ることも多いです。
ですので健康美容(アンチエイジング)にはまず血液の流れをよくするのが第一やとおもいます。
なので次回は悪玉コレステロールの減らし方や心臓にいい食べ物や習慣などを調べてみます。